ふむ・・・

ドル円がやっぱり落ちた。

先日書いた「とりあえずの天井感があるドル円の戻りを考えながらリトレースメントしてみる」のタイミングがずばり天井で、FR61.8%まで綺麗に落ちた形になっています。

フィボナッチで反発する可能性が高いこの魔法の数字って本当にオカルトめいていて気持ち悪い。

人間心理が影響して無意識ながらも気になるポイントになるようですが、本当に不思議。

あと、コロナウィルスが原因か分かりませんが、日経平均も動きが激しくなってきていますよね。

コロナウィルスとオカルトと言えば、最近噂になっている面白い話があるので、シェアしておきますw

イルミナティカード

コロナウィルスと言えば、最近話題になっているイルミナティカードのこれが気になります。

すいません、オカルト好きなんです(;・∀・)

不吉な出来事が起こると、事ある毎に現れるこのカードゲームですが、今回のコロナウィルスは自然現象ではなく意図的に仕組まれた黄色人種の人口を減らすための措置だとかなんとか・・・

研究所爆発

研究所爆発に関する一枚なのですが、どうやらコレが関係してそうな気がします。

オカルトチックな話になりますが、武漢発症のコロナウィルスですが、「武漢ウイルス研究所」から漏洩した可能性が高いとの話みたいです。

中国と言えば過去に「一人っ子政策」を実施し、人口増加に抑制しようとしていた歴史があります。

中国が公表しているコロナ死者数は今回の一件で人口は2,600人位らしいのですが、まぁ中国が発表する数字に信憑性なんてありませんので、本当は数倍程度あるんだろうなと思っています。

コロナ死者数が最終的にどれ位まで膨れ上がり、どれ位人口が減るのか。
ふむ・・・

意図的に漏洩させたのか、事故的に漏洩したのか、そもそも漏洩なんてあったのか、真相を知ることはできません。

悪魔の伝染病

英語が読めなくても所見で分かるくらい絶対悪いカードだw

悪魔の伝染病を表すカードで、コウモリと建物・悪魔が描かれています。

この建物、米国会議事堂を模した武漢の廃ホテルに似ているらしいです・・・

何分素人なので難しい話は分からず憶測でしかありませんが、今回のコロナウィルスはコウモリが起因しているとの話です。

中国の食文化はとても幅広く、コウモリは高級食材として扱われているそうです。
ちなみに、コウモリは体内にウィルスが多く存在していて食べるのちょっと怖いです(;´∀`)

コウモリを食べた人が偶然コロナに掛かったのかわかりませんが、とにかくコウモリが原因じゃないの?と言われています。

しかしです。

そういう食文化は今に始まった話では無く、当然昔からあるわけでして、短期間に一定地域から爆発的に拡大するには不自然極まりないと思う人が多く、何か別の原因があるんじゃ無いの?というのが噂の発端ですかね。

整理

ラボ爆発、コウモリ、伝染病、武漢ホテル。

あまりにも条件が揃いすぎているので、恐ろしいw

これらとは又別に、2020年東京オリンピックのカードもありまして、今日のある人はTwitterで「#イルミナティカード」で検索してみると良い暇つぶしになりますw

イルミナティに支配されているのなら

もし、イルミナティに世界が支配されているのなら、イルミナティに書かれていることが現実に起こるのなら、トレーダーとしてどうすればよいのか?

中国の人口抑制のために、コロナが意図的にばらまかれたとしても、その事実が明らかになることは絶対に無いでしょう。

今起きているコロナウィルス問題がこの先収束するのか拡大するのかまだまだ分かっていません。
※日本政府は楽観視しているようですが・・・

そして、数ヶ月後に東京オリンピックが控えており、それもイルミナティで不吉な予言があるので、大きめなトリガーになりそうです。

円安になるのか円高になるのかも分かっていませんが、ドル売り円買いになりそうな気はしています。

何事も起きなければ良いのですが、突発的なアクシデント系が7-8月くらいに起こるかも知れないと思っておくだけで、エントリイー数量をコントロールできますし、リスクを軽減できます。

まぁ、オカルトですが(´・ω・`)